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コロナ啓発ポスター
藤井だいすけ note セブンリバーズ
コロナ啓発ポスターダウンロード

コロナ対策啓発イラストを作成しました!

コロナ啓発ポスター

イラストレーターのモドロカさんと、同僚議員で医師の種部さんのご協力のもと、とても実用的かつカワイイものに仕上がっております。
ダウンロードし、SNS等でのシェアや、ポスター掲示等にご活用ください!

画像をクリックするとダウンロード画面に移動します。

背景画像 左
背景画像 右

藤井大輔 富山県議会議員の藤井大輔です。

約100年前の1918年。スペイン風邪が猛威を振るい、日本でも45万人が亡くなりました。そして終息までには約2年かかったと言われています。医療が発達した現在ですが、今回の新型コロナが収束するまで長期戦になることを覚悟しなければなりません。

その間、私たちは移動や外出が制限さることに加え、ウイルスの猛威に対して自分や家族、身近な人を守ることにも注意を払う、緊張度の高い生活を強いられます。そのストレスと不安や恐れから、他者に攻撃的になったり噂話をしたり差別的な考えが浮かんでしまうことがあるかもしれません。実際、100年前もデマや誹謗中傷が飛び交い、大きな社会的な混乱があったそうです。

病気のコロナに罹らないことはもちろん、心のコロナに罹らないことも重要です。今こそ心をひとつに、みなさん一緒に乗り切りましょう!


富山県議会議員 藤井大輔

 皆さんと「語らいたい」3つのテーマ 

地域の助け合い活動

地域の助け合い活動がなかなか広がらない要因の一つが「助けられ力」。地域の人は、「助けて、と頼まれれば助ける」と答える人が約7割。しかし「自ら困ったときに助けてと言える(=助けられる力のある)」人は、1割ほどしかいません。つまり、困った人は問題を抱え込んでしまい、周囲はなかなか気づくことができないのです。

「助けて」って言いやすく!
誰もが働きやすく!

少子高齢化による人材不足

2040年には労働力人口(15歳から64歳の人口)が、現在より20%減少し、全人口の40%が65歳以上になると予測されています。いまでも人材不足で苦しんでいる企業や団体がたくさんあるのに、このままでは状況は悪化する一方です。高齢者や主婦、子育て世代が働きやすい環境を整備し、いきいきと活躍できる社会にしていくことが重要だと考えます。

富山の魅力をより広く周知する

富山県には他県にはない、世界有数の魅力がたくさんあります。しかし、その魅力が十分伝わっているとは言えません。立山連峰と富山湾によって作られた高低差4000mの地形。そのおかげで魚・水・米を中心に食べ物がとにかく美味しい、自然にも恵まれ、生活環境も豊かで、勤勉で働きもの。世界中の人に、富山の魅力を知ってもらいたいのです。

富山から世界へ!

 藤井だいすけのこれまでの活動 

活動-1

新庄・新庄北校下を中心に「語らう会」を実施しています。来場者に3つのうち最も関心の高いテーマをお聞きすると、約6割が「①地域の助け合いについて」に挙手されます。

活動-2

自民党本部で小泉進次郎さんのお話を拝聴してきました。冒頭で、富山のチューリップの父・水野豊造さんの偉大さに触れるあたり、さすがのトーク構成力。勉強になりました。

活動-3

リクルート時代に『R25』を創刊した朋友、田端信太郎さん(現ZOZOコミュニケーション室長)とトークライブを実施。20代・30代の若い世代向けの熱い議論を交わしました。