2023年度富山県議会議員選挙に向けて



4年間で藤井が質問した総数
389

県議会議員にはいろんな仕事がありますが、私が重視しているのは質問の量と質です。論点を明確化し、どうすれば突破できるのかを考え、失敗を恐れず実行に移す。そういった姿勢を忘れずに、4年間取り組んできました。



2022年1年間の質問実績
101

会派の政務調査会副会長の立場を拝命し、県内各地でたくさんの声を聴かせていただきました。質問のためには、テーマを掘り下げるための勉強や現地取材が欠かせません。また県職員の方と問題意識を共有しておくことも重要です。


認知症対策の実施市町村数
1015

議員になって1番最初に取り組んだのが「認知症対策の強化」です。特に、認知症行方不明者の県内全域で差が生じないように求めた請願により、自治体による損害賠償保険制度の実施市町村数が10から、15(全て)になる見込みです。


高校生の政治参加意欲の率
30→70

議会改革推進委員として、若者の投票率向上のため、県議会議員が自ら教師役となる出前授業を企画立案。これまで5回教壇に立ちました。受講前と後のアンケートで、生徒の政治参加意欲が30%から70%に上昇しました。

〈自民党富山県連政務調査会の副会長として実現に努力したこと〉

[新型コロナ関連対策] ●ワクチン接種体制の確保
●感染者受け入れ医療機関等における設備整備
●自宅療養者への支援体制
●PCR検査等の無料化 など
[経済活動の再生] ●中小企業向けビヨンドコロナ補助金等の創設
●独自の観光重要喚起キャンペーンの実施
●燃料価格高騰対策 など
[災害対策・県土強靭化] ●災害につよく強靭な県土づくりの推進
●河川改修等の災害未然防止対策
●大雪による交通障害対策 など
[子を産み育てやすい環境] ●富山児童相談所の二拠点化および児童心理治療施設の整備
●未就学児のインフルエンザ予防接種助成
●私立高校授業料減免補助金の上乗せ
●こども食堂、ヤングケアラーへの支援
●通学路の交通安全施設の新設・改良
●富山大薬学部での地域枠創設 など
[持続可能なまちづくり] ●とやま型スマート農業の推進
●持続可能な新たな地域交通戦略の推進
●PPP /PFIでの県内企業への配慮方針設定
●移住・UIJターンの推進、女性が働きやすい企業の誘致 など
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政策の方針

藤井大輔の政策の原点は人です。
「人間の可能性が拓かれる」
ような技術革新や新しい環境創出を応援していきます。
藤井だいすけ政策の柱

3つの希望と3つの機会

3つの希望

希望①
県政をわかりやすく!

富山県議会では初の広報誌「TOYAMAジャーナル」を創刊。
遊び心ある誌面で幅広い世代に好評を得ています

希望②
若者の意見を県政に!

高校での出前授業に加え、高校生富山県議会やこどもサミットなどの機会を最大限活かし、意見を反映していきます

希望③
あらゆる人の所得向上を!

2021年12月に障害者の所得向上を目指す久遠チョコレート富山店をオープン。子育て世代の方も活躍しています

3つの機会

機会①
教育が地域を変える!

偏差値教育を脱却し、多彩な人材を富山で育てます。県外に出てもまた戻りたくなる地域を若者と一緒に創ります
機会②
働くに多様な選択肢を!

企業に勤めるだけが就業じゃない。自分の得意を活かしたビジネスができるような、起業しやすい環境を整えます
機会③
生きがいと健康を両立!

あらゆる世代が生きがいと健康を感じられるよう、農林水産物・食・医薬・福祉・ヘルスケア・スポーツに積極投資を促します

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